20181125

WORLD ORDER "Let's start WW3”

20181123

結局 YAGA Tab 3 10 を買ったわけですが・・・

最近思うのが価格comが中途半端だな~ということ。
レビュー、コメント適当だし。
まあ、人が評価するのは感覚なので難しいということですかね。
神経質な人もいれば大雑把な人もいる。

ただ価格は正直。
1円単位で比較するのに時間を費やすのは人生の無駄遣い。
でも安いほうがいいのです。
価格comで最安22,799円。
楽天で探すと22,451円。

案外Google先生で機種名入れたほうが早いのかもしれません。
一つ勉強になりました。

20181112

タブレットぶっ壊れる

いや、前から調子悪かったんですけどね・・・
タブレット壊れました。
電源入れても震えるだけ。
コンセントにつなぐとドロイド君が倒れて!マーク。
初期化しても同じ状態。
5年しかもたんかった→5年ももった??



20180114

ネオプレーンストラッププロ

カメラを買っても付属のストラップは使いません。

理由は・・・
・重めのレンズを装着するので肩に食い込む。
・機種を宣伝しているみたいでダサい。
・ドナドナする時にちょっとでも価格が上がるカモ

ということで使っているのはスーパーワイドⅡストラップ。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
ニコン ス−パ−ワイドIIストラップ (レッド)  2337
価格:1749円(税込、送料別) (2018/11/23時点)

ごく一般的なストラップですね。
可も無く不可もなく、無難、お値段もリーズナブル。

でもD810にMB-D12、AF-S70-200mmf2.8Gの組み合わせだとかなり肩に食い込みます。

もう少し太いのが欲しい。
で、以前買ったスーパーワイドストラップ60はなで肩には合わないらしく滑る滑る・・・そのまま地面にまっ逆さま!
恐ろしい。

ほかに良いものが無いかと探しているとニコンダイレクトよりネオプレーンストラッププロなるものが出ておりかなり気になるところ。

・ウレタン厚め
・幅広め
・滑り止め付き

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
ネオプレーンストラッププロ
価格:3909円(税込、送料別) (2018/11/23時点)

うーん。

でもお値段倍以上。
これでまたずり落ちたらどうしよう。
スーパーワイドストラップ60の二の舞。

悩んでいると偶然にも撮影先でこの商品を使っている人に遭遇。

触らせてもらうとかなり良い。
値は値。
滑らん、食い込まん、痛くない。
ナイロン生地の上着でも滑りにくいのはありがたい。
ということで帰宅後すぐにポチッたとさ。





20170827

NASAへ行ってらっしゃい。

ニコンがNASAからD5を53台受注したそうです。
 
750,600円×53台=3,9781,800円
 
ヤラシイ性格のためすぐにお金に換算します。
約4,000万ですか~
 
これボディだけなんですよね?
レンズが無ければ写真は撮れません。
レンズも足すといくらでしょう。
 
過去、さかのぼるとNASAは数度にわたってニコンの機材を注文しているようです。
AF-S NIKKOR 800mm f/5.6E FL ED VRなんて誰が買うんだろうと思っていたのですが、NASAさんきっちりご購入。
こちらは1本200万円。
 
こういった800mm f5.6って・・・・特殊な要望がある限り作り続けるんでしょうね。
技術はウチが一番ですって言いたげ。
その情熱を経営に注いでください。
 
あと、一般人にも手が届く値段の高性能レンズもお願いします。
 
 




20170824

D850

ニコン、有効4575万画素のフルサイズ一眼「D850」を9/8発売。

ここのところ失敗続きのニコンさん。
汚名挽回とばかりに4000万画素超え一眼レフに手を出した。
もう普通のPCじゃあRAW画像できません。

【D850スペック】
有効画素数4575万画素
FXフォーマット
ローパスフィルターレス
ISO64~25600
0.75倍光学ファインダー
画像処理エンジンEXSPEED5
153点AFシステム
ボディ単体で7コマ/秒
3.2型チルト液晶
SD、XQDダブルスロット


これでもかという性能。
4575万画素ってどんなの?
B2引き伸ばしとか余裕なんでしょうね。
ちなみに、イベント等で販売している星光丸の流し撮りポスターが1200万画素です。
ポスターの場合近づいて見ることは少ないので何とかなっているみたいです。

D850、久々に名機の予感がする1台です。
DXレンズを使用しても2000万画素弱。
D800の時も言っていたなあ~。

欲しい。
マヂデ。

でも・・・・非圧縮RAW14ビットで撮影すると1コマ92MBだって・・・・
パソコン新調せんとRAW現像できない~
今のD810が1コマ40MBぐらいだから倍ですね。

あとCFが使えなくなるのはちょっと痛いですね。

20170329

WORLD ORDER SINGULARITY



学生の頃、名古屋駅やその周辺よくウロウロしていました。
名古屋メシ懐かしい~。
近県なのに名古屋メシの濃さは受け入れられないのか・・・・近所には名古屋メシを食べられるところが少ないです。
ちなみに天むす、味噌カツは三重県が発祥。
でも、広めてくれたのは名古屋なのでありがとうの一言。

20170310

HOT SPICE GOO GOO HAPPY


HOT SPICEネタ3連発!
ついて来て下さ~い。
長年分からなかった疑問。
この曲なんて曲名だっけ?

今をさかのぼること20数年。
FM放送でロックン天国という番組を放送しておりまして・・・どういった内容かというとアマチュアバンドの曲だけで構成された放送でした。

知らんでしょ。
ビスとかブルーボーイとか・・・。
今は何してはるのやら~。

番組構成はかなりしっかりしていましたよ。
これプロでしょ?から、高校になってバンドはじめて1週間です!みたいな人たちまで”分け隔てなく”流れていたんです。
選曲、ほぼ、DJの趣味。

この、GOO GOO HAPPYは曲名が分からなくてずっと引っかかっていました。
耳には残っていたんだけど何だっけ?みたいな。
メジャーデビューしていなければ調べようもないし。

この動画(音声)のおかげで20数年ぶりに引っかかっていたものが胃の中へ。
今日はゆっくり眠れそうです。

最初のDJが赤坂泰彦、途中でシャ乱Qつんくに変わったのかな。
で、番組もいつの間にか終了。
まあ、アマチュアの曲をいっぱいパクってシャ乱Q(つんく)が売れた説を今でも疑っていません。

20170309

HOT SPICE 花より団子 もとい 花よりDANCE


昨日から引き続き、HOT SPICEネタでございます。
94年の映像といえば全盛期でしょうか。
栄のセントラルパークで路上ライブをしていたのを見かけました。
当時は追っかけとかすごかった。
今で言うオタゲーの女子版みたいなのがわんさかと・・・・。
目がマジで怖いですよ。

20170308

HOT SPICE JAM BO


いや、驚いた。
こんなのまだ残っているんですね。
HOT SPICE の映像。

HOT SPICEって・・・誰も知らんよ。
知っている人、ツウですね。
HOT SPICEは1990年代中盤に名古屋で活躍(?)したアマチュアバンドです。
インディーズでCDも出していました。
ちょっと大きなレコード店に行かないと無かったみたい。
まだ持っている人居たらすごいね。

それ以降の活躍は不明。
限りな~く軽い音が妙に耳に残るバンドでした。
今、どうしているんですかね。

20160928

シグマ  20mm F1.4 DG HSM Art

シグマのArtシリーズ。
20mmは現在大口径(f1.4)AFレンズで最広角の商品です。
同じような焦点距離でレンズの味がどうとかこうとか・・・・本当に重箱の隅をつつくような醜い争いはストレスのもと。
どうせなら思いっ切り極端な表現ができたほうが面白い。



しかしこのartシリーズ。
スペックもいいが値段もイイ。
よく考えて買わないと思った表現と違う写真しか撮れない。

目的は星空撮影。
ニコンAF-S14-24mmf2.8を使っているが開放でf2.8なのでそれなりの明るさ。
ただ写る星の描写は神レンズと呼ばれるだけある。
ただ再度言うが開放でf2.8
シグマの20mmと比べると2段階暗い。
星空はこれが大きい。
特に高感度でノイズが出やすい状況なのでできるだけ明るいのは助かる。
ということで衝動買いしたこのレンズ。
ほかにナニか使えないかと撮影会場へ持ち込む。


開放f1.4ということは
被写界深度が浅い=ボケて面白い
という単純な発送のもと色々ボカしてみる。
普段広角レンズだと遠近感を楽しむものだが、これはそのうえにボケがのる。

なんともいえない不思議な表現が広がるので広角ボケを経験したい方は是非。

20160801

Have a nice day




短いのにまとまっていて良いです。

20160515

WORLD ORDER "THIS IS LIFE"JATA 福島篇 前半

20160429

24年前の・・・・

あれから24年も経つのかと思うと自分も歳くったな~と思うのです。

1992年バルセロナオリンピックで初めてNBAのスターがコート上に登場したのです。
前評判どおりの圧勝で金メダル。
どれだけ体力、技術、精神力が優れていても運命の悪戯というものはあります。
でもこの12人はまったくそういった心配が無かった・・・・まあ唯一レイトナーがガチガチだったような。

まあとにかく”顔”ですでに勝っていましたよ。
だって皆記念写真ばっかり撮っているんだもん。

試合の中身についてはご承知のとおり、バスケットボール不毛の国日本の子供にバスケットボールを持たせたといっていいでしょう。
ある意味オリンピックで起こった事件です。

スラムダンク?
山王戦ラスト24s
面白いよ。

でもそれだけじゃ無理。
バルセロナでの”事件”がなければ3年で打ち切りの漫画かな。
湘北高校バスケットボールの激戦が始まる・・・・的な・・・・ジャンプの得意パターン。

話はそれました。

そんなバルセロナオリンピックでのNo1プレーはこれだと思う。

予選のアンドラ戦 
添付動画の5分50秒付近からです。






解説
・パトリックユーイングが相手のパスをカット
・前に走るマジックジョンソンへパス
・マジックジョンソンがマイケルジョーダンへパス
・ダンク

冷静に見れば2点プレーなのですがこの一連の流れに This is NBA というものが凝縮されているのです。

基点のユーイングがみせたパスカット。
これもその前にジョーダンとロビンソンがマークに入りそこしかパスが出せないようにプレスしています。
で、カットからロングパスの流れを予測して走るマジックジョンソン。
パスを受けてから2歩でレイアップ・・・・これでも2点。
でもジョーダンに向けてノールックパス。
ここがポイント。

機動力とエンターテインメント。
一発で観客を納得させるプレーです。

今や誰もが知る This is NBA です。